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No.8-2 「将来不安」撲滅計画!!リタイアまでに5000万円貯める。

大変長らくお待たせしておりますが、証券仲介業の登録もあと一歩まで
来ております。

リスクの保全から資産運用までをモットーに掲げております弊社ですが、
SBI証券顧問の上地明徳先生の第2弾セミナーが決定しております。
安心して運用ができる仕組み作りをご教授願います。

一貫して弊社が皆さんに伝えてきた、ノウハウが盛りだくさんに入ってい
るセミナーです。

是非、多くの方に聞いて頂きたいと思います。


【「将来不安」撲滅計画!!リタイアまでに5000万円貯める。】
~大切な人に教えてあげたくなる「マネーと経済の仕組み」講座~

日時: 8月29日(日)午後1:30~午後4:00
場所: 鹿嶋勤労文化会館一階 研修室
参加費: 無料

講師:上地明徳
(株式会社SBI証券 常勤顧問)
(信州大学経営大学院 客員教授)

メールでのお申込みはこちら

No.8-1 無駄のないライフステージの考え方(2)

【 第2回 世帯形成期(20代後半から30代後半)】

ある程度の定期的な収入が得られるようになり、結婚も視野に入ってきますね。

その準備費用も300万円~400万円必要と言われますが、その後の家族形成
を築くために、生活資金や出産に加え、将来の住宅資金や子供の教育資金も
考慮しなければなりません。
着実かつ計画的に準備する必要があります。

ここで保険についてですが、重要なことは4つあります。

【重要1】大黒柱であるご主人が奥様やお子様のために、遺族生活資金に
ついて一番考えなくてはいけない時期
になります。

【重要2】そのゴールはどこなのか、どこまで趣をおくのか、それによって、必要
補償額も違ってきます。
特に、住宅ローンと同時並行で行く場合は、その期間に合わせて保障を組む
ことをお勧めします。

また、【重要3】お子様の教育資金で一番多い見直し例は学資保険の金額の多さ
です。
家計を逼迫する保険料になっている事も見受けられます。
大黒柱のご主人の保険が十分であれば、そんなに必要ない場合もあります。

むしろ、余裕があるなら、【重要4】貯蓄重視の終身保険に運用を兼ねて入るなど、
有効利用もよいかと思います。
(積立金が払込保険料を上回って来る期間を試算しながら加入するのも、教育資金
の捻出につながるケースもあります)
【重要4】の詳細についてはお問い合わせください。

No.7-2 「わかりやすい投資入門講座(知っておきたい投資原則)」

次回のセミナーは、「ダマされたくない人の資産運用術」の著者・上地明徳先生が
講師として来て頂けることになりましたので、皆様この機会に是非ご参加下さい!!

【わかりやすい投資入門講座(知っておきたい投資原則)】

日時: 7月24日(土)午後1:30~午後4:00
場所: きのうちエージェンシー内
参加費: 無料

メールでの申込先は こちら

【Ⅰ部】午後1:30~午後2:30
  デビュー前に知っておきたい投資原則
  用語解説・資産運用の種類

【Ⅱ部】午後2:45~午後4:00
  5000万円貯める投資信託活用術

株とは?投資信託とは?
漠然と覚えた投資の仕方を1からわかりやすく説明する講座です。
そして、30年間で5000万円になった投資手法をお伝えします。

講師:上地明徳
 (株式会社SBI証券 常勤顧問)
 (信州大学経営大学院 客員教授)  

 学習院大学経済学部卒業、早稲田大学大学院経済学研究科修士課程修了。
 モルガンスタンレー証券、明治学院大学経済学部非常勤講師、日本インベスターズ
 証券専務取締役等を経て、現職。
 難解な用語が飛び交う資産運用の世界の本質を「わかりやすく・面白く・興味深く」
 お伝えする通訳者。
 1500兆円の眠れる個人金融資産を"活性化"し、疲弊した地域経済・日本の経済の
 "再生"を目指す。
 "自分のお金は自分で守る時代"

No.7-1 無駄のないライフステージの考え方(1)

今回から、年代毎(ライフステージ毎)に、注意点や必要準備資金(保険も含
めて)をお話していきたいと思います。

【 第1回 独身期(20代)】

労働により収入を得る訳ですから、これからの賢い20代は保険やローン、
クレジットなどの仕組みを知り、上手な資産運用を基礎から学び始める事を
お勧めします。

財形貯蓄など、利子非課税や住宅資金融資、教育資金融資等、優遇面がある
ものも、利用されるとよいと思います。


さて、保険についてですが、この時期は生存にかかわる保険や将来を助けて
くれる保険を検討される事をお勧めします。

病気や怪我をした場合、健康保険適用対象外である差額ベッド代や食事代が
自己負担になったりで費用が意外にかかります。
先ずは医療保険やがん保険、また、災害時の傷害保険の加入をお勧めします。

また、死亡保障については独身であれば、そう必要ではない訳ですが、もし、
加入するとすれば、終身保険がよいと思います。
貯蓄の機能も備わっていますので、将来、解約返戻金を有効利用する事もで
きます。
終身保険の種類も円建てや外貨建てや変額保険、特定疾病で支払うものなど、
多種多様にありますので、資産形成の点でもお勧めのものです。

No.6-2 金の卵を産むガチョウの話

ある農夫が飼っているガチョウが金の卵を一日1個産むようになり、農夫は大変金持ちになりました。ある日、農夫はもっと、もっと、金の卵がほしいためにガチョウの腹を切ってみました。ところが、金の卵は何もなかったどころかガチョウは死んでしまい、農夫は貧乏になってしまったという、話です。

この話の言わんとするところは、金の卵(金のなる木)の元になるガチョウ(金のなる木の元)を殺してしまった事によって、裕福でいたであろうに自ら、その財源を無くしてしまったという事にあります。その他にも皆さんだったら気がつく点、お考えください。

そんなことのないように投資勉強会に参加して頂き、多くの方が金の卵を産むガチョウを捻出して頂ければ、幸いです。

No.6-1 ライフプランは、ライフサイクルに合わせた資金計画が大事

急速な高齢化で公的年金、健康保険、介護保険への不安、金融機関の倒産、就職難など、将来の見通しが極めて立て難い中にあって、将来への不安を抱え、「安定した生活を継続するためにどのように備えたらよいのか」、「資金準備はどうすれば確実なのか」模索している事と思いす。

ここからは、ライフサイクルの考え方を通して、資金計画、資金準備についてお話していきます。

人生にはいくつかの節目(ライフステージ)があり、これらの段階の変化をライフサイクルと呼んでいます。その人毎にライフサイクルに沿って生活設計をどのように立てていけばよいか、また不安のない、豊かな人生をいかに作り上げていくかを設計することがライフプランの目的です。

ライフプランはその間、家族の状況や収入、将来の目標等が変化する事が考えられますので、ライフサイクルをいくつかのステージに区分けして、ご自分の現在立っているライフステージにあった計画を立てる必要がありますし、ライフサイクルの中のどのステージにいるかによってどのイベントに重点をおいた生活設計を立てたらよいか違ってきます。

特に、住宅取得資金、子供の教育資金、老後生活資金は金額が大きくなるため、少しでも早くから準備しておく必要があります。

また、どのライフステージにいるとしても急な出費に備えた資金(緊急予備資金)と世帯主に万が一の事があった時に備える資金(遺族生活資金)を並行して準備する事が大事です。

これらの出費に備えるには、貯蓄(資産運用を含む)だけでは不十分な場合が多いため保険の補償(保障)機能や貯蓄機能を活用して経済準備をしておくこともよい方法だと思います。

No.5-2 単利と複利

皆さん、単利と複利の違いはわかりますか?

100万円を年10%で運用した場合でみてみましょう。


      単利   複利
 
  5年/  150万   161万

 10年/  200万   259万

 20年/  300万   673万

 40年/  500万  4526万


10年まではそんなに変わらなくても、20年を過ぎると大きく変わります。
40年では4026万の差です。


あなたはどちらの運用を望みますか?
もっと詳細を知りたい方は5月9日の運用セミナーでお聞き下さい。

【誰も教えてくれなかった資産運用セミナー】

日時 2010年 5月9日 10:00~13:00

主催会場  (有)きのうちエージェンシー事務所内
      鹿嶋市宮中2010-3  鹿嶋勤労文化会館となり

メールでの申込先は こちら 

1部【下落後もさらにチャンスの運用】
  "お金に働いてもらう"セミナーです

2部【先進医療制度】DVDによる医療情報セミナー(約20分)

多種多様な飲み物または各地から取り寄せたお菓子などを用意し、お待ちして
おります。(講師との質問コーナーがあります)

No.5-1 付加価値の一元管理とは?

リスク管理と資産運用管理を併せ持った一元管理がきのうちエージェンシーの特徴です。


◎リスク管理

必要なリスクを検証し、保険が必要かどうか(使うかどうかもあります)を考えた時、全部を保険でカバーするのではなく、自己負担する事、支払い限度額を設定する事等により、保険料をおさえる事が可能です。
随時相談しないとわからない事もありますので、是非お問い合わせください。


◎資産運用管理

"お金に保険をかける"という言葉があります。
運用商品でありながら保険にもなる商品があります。

こちらも投資勉強会を7年間積み上げてきた実績からお話をさせて頂く事が沢山あります。
まずは運用セミナーで、下落時もチャンスの運用という勉強を。

No.4-2 満7年目最後の運用セミナー

"卵を1つのかごに盛るな"という、株式相場や為替相場での格言があります。

その1つのかごを落として卵が割れてしまったら?
いくつかのかごに分けていたら?

分散させる事、期間の違うものに投資する事も、大事なのです。


【誰も教えてくれなかった資産運用セミナー】

日時 2010年 3月28日 10:00~13:30

主催会場  (有)きのうちエージェンシー事務所内
      鹿嶋市宮中2010-3  鹿嶋勤労文化会館となり

メールでの申込先は こちら 

1部【下落後もさらにチャンスの運用】
  "お金に働いてもらう"セミナーです

2部【先進医療制度】DVDによる医療情報セミナー(約20分)

多種多様な飲み物または各地から取り寄せたお菓子などを用意し、お待ちして
おります。(講師との質問コーナーがあります)

No.4-1 一元管理は現状把握が大事 

ご自分の保険を、どのくらい把握していますか。


死亡保障はいくらの保障があり、期間は何才まで?
掛け捨てですか?貯蓄重視ですか?

医療保障は日額いくら?期間は何才まで?
特定の病気(例えばがん保障など)を重視していますか?

自動車保険は3台以上ありますか?
人身傷害特約の必要性をご存知ですか?

火災保険は総合保険になっていますか?
保障額はいくら?ローン付きですか?
家財への保障は加入済みですか?地震保険は?

傷害保険は通院1日目から補償されることをご存知ですか?


そして、保険料は全部でいくら払っていますか?

この全てを把握していないと一元管理が出来ません。

一元管理をすることで、保障の重複があるか、保障の穴が空いていないか、
適正な保険料を払っているかどうか等が分かるのです。

もし適正な金額以上に保険料を払っているとしたら、その分の金額を別の
ことに使ったり、貯蓄へ回すことも出来ます。

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お問い合わせ先

0120-605-870(ロウゴ ハナマル)

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