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生損保保険の一元管理によるコスト削減

企業の経営者/財務担当者様向け 生損保保険の一元管理によるコスト削減のご提案・ご相談

このような状況になっていませんか?

保険の種類ごとに加入している会社が異なり、それぞれの保障内容・支払額・補償額がわからなくなっている状況は、企業にとってコスト高となっているはずです。

本当に必要な保険なのか?
万が一の時に保障される保険なのか?

これは保険が一元管理されていないからおきうる状況であると考えます。

皆様にはいかがでしょうか?
こんな状態がずっと続いていたとしたら、きっと、ざるのように流れて行ってしまっているお金(保険料)があるかもしれませんし、保険の入り方の実態は、その場その場に応じて判断されるということが非常に多いのです。

保険の一元管理でコストを明確に

もし、最初から、無駄のない入り方や質のわかる商品の選定、期間の統一などの管理がされていれば、目的に向かった保険の有効活用ができることでしょう。

企業にとっては、1年、1年が決算月で結果を出さなくてはいけません。
煩雑な保険の枚数、そして、保険の始期がばらばらで、整理されていないことにより、生命保険と損害保険の重複や穴などを担当者が把握できないことも多くあります。

保険の始期を統一することと、年に一度見直しすることで、管理の手間が省けますので、人件費削減にもつながります。また、キャッシュフローも明快にわかります。
さらに、保険の目的をそれぞれで記録しておくことにより、生命保険については財務上、お役に立つことが出てきます。

財務強化対策などにも活用が可能です

企業の財務強化対策に保険を活用するということは、よく聞く話ですが、具体的にどのようにすればいいかということも、それぞれの保険の種類によって判断することが出来ます。
まずは保険を一元管理し、そしてコストを明確にすること。
この第一歩を一緒に踏み出し、有効な対策を考えましょう。

<保険の一元管理・対策方法については、当社までお問い合わせください>

お問い合わせ先

0120-605-870(ロウゴ ハナマル)
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